今の自分

将来の事を考えると、、、、

全くイメージがわかない!

みんなそうなのかな??

今の仕事が30年先まで残っているのか

収入を増やしたいと考える時もあるし、転職サイトを調べてみたりもする。

今の生活に不満は無いが、もう少し高みを目指したいとも思う。

だけど、何をしたら良いかイメージや計画が浮かばない。

先に進んでいる人達は凄いと思う。

台風19号 準備したこと

おはようございます。

先日、台風19号について書きました。

被災された方の健康面や生活状況などとても心配です。ご冥福をお祈りいたします。

大規模な冠水により、復興には時間がかかることが想定されています。

メイディア等で報道されているエリアは、人の出入りも多いため安全でしょう。

問題は、、、、

メイディアが報道できていないエリア

ここが1番心配です。

災害が起きた後に最も重要なのは情報

確実な情報を報道しないといけないのがメイディア

つまり、情報が不確定、ない場合は報道できない。

情報が薄いエリアこそ支援が必要になる

私は台風に備えて色々と準備を整えました。

1.ハザードマップを紙で印刷

デジタル端末の水没や電池切れで使えなくなる事を想定していました。その場合はアナログが一番有効!自宅でもできるし、コンビニでも印刷できます。

2.緊急用のバッグ

玄関ではなく敷地内の一番高い場所に移しました。物を沢山入れれば良いわけではなく、必要なもの最低限をいれます。

沢山入れては重くなり移動を妨げることもある。

3.情報収集の方法

スマホやラジオ等の電子機器、または避難所や近所の人など情報収集できるルートを確保しておく。これが1番重要!

4.避難ルートの確認

高潮で道路が冠水している事を想定してハザードマップを観ながらルートを確認した。

5.車の避難

冠水により車が動か無くなるので、予め高い場所に移動させた。

私が行った対策は以上です。

まだまだ足りないとは思いますが、現時点での対策は行ってみました。

備えよ常に!

コルセットは使わない方が良い

おはようございます。

日々の生活で腰痛に悩まされている人は多い

側湾症、腰椎分離症、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、姿勢不良、癌など

腰痛が症状として見られる病名は沢山ある

なぜ痛みが出るのか、なぜ腰が痛くなるのか?

反対に病名がハッキリしていても痛みがない人もいる。

腰痛の原因は6割が解明されていないのだ

レントゲンやMRI.CTなど画像撮影の技術は飛躍的に進歩した。

これでより診断しやすくなり誤診は減り安心できた人もいる。

原因は不明だけど腰が痛い人が一番辛い思いをしている。

腰痛で病院にかかるとコルセットを処方されるケースは多い。

もちろん、腰痛が強く動けない時は装着をすすめる!

しかし、いつまでもコルセットを着け続ける事はやめたほうが良い。

体幹の筋力低下が進むからだ!

つまり、コルセットを長期間着け続けると、体幹の筋力低下が進み、腰痛が繰り返し起こりやすくなる

痛みがある時はコルセットを使う

痛みが落ち着時はコルセットを外して、無理なく動くこと!

無理のない範囲で体幹の筋力を鍛えることが大切だ!

台風19号 ハギビス

おはようございます。

秋の朝は海から太陽が上がります!
とても綺麗です

朝夕は気温が下がり、長袖を引っ張り出しました。

週末は台風がきてますね。皆様、備えは万全ですか??

今回のはかなり広範囲な被害が想定されます。
毎度、毎度ニュースでは史上最強とよく聞きます。

以前、沖縄へ家族旅行に行った時、台風が直撃した事があります。島民はライフラインが止まることを想定して、電池や食料、ガスボンベ等の備蓄を行なっていました。

現地の人に話を聞き、ホテルの部屋で待機するため、スーパーに行きましたが、、、、

とき既に遅し!

缶詰やカップ麺、パックお米等は完売。

仕方なくお菓子や2.3日保つサーターアンダギーを買いました。

島民や現地の人は、台風等の災害に対しての防災意識がな高いなと感じました。

1900年代に比べて2000年代は災害の発声率が2.3倍と増加傾向にあります。

地球温暖化や異常気象など色々と言われています。

一生に1度は災害に合う確率と言われています。

まだ大丈夫、今までもそうだった!

と考えているあなた。1番危険です。

もうやめましょう。

地震がきてからテレビ速報で震度4.5と速報で表示されます。

なんだー4か。5か。と思うかもしれませんが、

震度4はかなり大きな揺れ!

最近は大きな地震が続いており、皆様の感覚が鈍くなってきているように感じます!

熊本の地震は、

前震が震度4、本震が震度7でした。

台風も同じです。毎度毎度史上最高クラスと言われ、感覚が鈍くなってます。

後悔してからでは遅いので、早目の準備をオススメします。

被害が最小限に留まることを願ってます!

もし、災害に備えて準備している人がいましたら
コメントを頂けると参考になります。
ご協力お願いします。

怪我をしたらライス処置

以前ペインクリニックについて書きました。

痛みとは体からの危険信号

痛み止めや湿布、温泉、アイシングなど様々な対処法があります。

不運にも、怪我などが起きた場合には

RICE(ライス)が基本処置になります。

Rest(安静) とにかく動かさない

Icing(冷却)水や氷、保冷剤で冷やす。湿布はあまり意味がない。傷などがある場合は感染の危険があるため患部は避ける。

Compression(圧迫)出血や腫れを抑える

Elevation(挙上)腫れを抑える 心臓よりも高い位置が理想

これをやるだけで怪我の悪化を最小限に抑え込むことができます。

週末等で外出中に怪我をした場合は週明けの仕事に影響する。

みんなに迷惑がかかると考えてしまいますね。

早めの回復のためにも怪我が起きた時から実践しましょう。

何よりも早めに病院へかかる事が最も重要です!

近くに病院かない時にこそ大切ですね!

防災の備えはできてる?

近年、自然災害が多発しています。

幸いな事に僕の住んでいる地域は災害の被害や影響を受けていない。

たまたまだと思うけど。

いつ来るかわからない災害。巷では南海トラフの地震や津波が30年以内に60〜70%の確率で起きると言われている。

それが、明日なのか一年後なのかな今日なのかは誰も解らない。

発生してからではもう手遅れ。

その前に準備を整えておく必要がある。

まずは何をしたら良いのか解らない。

なのでセミナーに参加する事にしました。

①自宅内の危険箇所を把握する

災害時は停電する。電気含めたライフラインは使えない想定が必要になる。

逃げる動線を確保するために、タンスやがらす窓等の危険になるであろう場所を考えてみる。

怪我をすると動けなくなり避難が遅れる。また、キズ等から感染するリスクもある。

食料やヘルメット等の避難用具

いつ復興するかわからない。情報もない状況で途方に暮れる。

まずは自分や家族の命を繋ぐ必要がある。

必ず用意しておこう。保管場所も玄関などすぐに取り出せる所が理想だ。

地震対策30点避難セットplus+【2人用の防災セット】非常持出袋 plus+を…
[楽天] https://item.rakuten.co.jp/pro-bousai/b1040/?scid=wi_ich_androidapp_item_share #Rakutenichiba

これは医療品も含まれているので内容はとても充実している。値段は高いが命を繋ぐことを考えるとすごく良いと思う。

③避難所等の確認

外は真っ暗、道路は瓦礫だらけ。避難するには通常の3.4倍は時間を必要とする。

あらかじめ家族で確認し共有すること。

路地や市道は使えない。主要道路や国道がメイン道路になる。

どのルートが歩けるかなど想定しておく。

災害時発生時から1.2日はアドレナリンなどで疲労を感じにくい。

3.4日以降からより深刻な状況へと進んでいく。

意外と知らないペインクリニック

どうも、みんころです。

理学療法士として日々、患者様や利用者様を治療あるいはアセスメントしています。

皆様がとても苦しまれるのが痛みです。

この痛みがなければねー、、、

何でこんなに痛いの?、、、、

手術したのに痛みが続くなんて、、、

などの話を良く聞きます。

そもそも痛みとは何か?

体からの危険信号

だと私は思っています。

※詳しい説明は、また改めてブログに書きたいと思います。

骨折や切り傷、ガンや脳梗塞など、病名がつく前には一部の病気を除いて痛みがきっかけになります。

痛みがあるという事は原因が必ずあります。

辛い痛みに悩まされ夜も眠れない人は沢山います。

整形外科を何件回っても、MRIやCTなと沢山検査をしてもいつも原因はわからない。

そんな時にはペインクリニック、もしくは総合心療内科をオススメします。

痛みには原因が必ずある

ロープワーク②

王道の結び方もやい結びをご紹介します。

もやい結びとは英語でBowline/Bowline knotと言われる。

Bowlineとは

bow=船首 line=線

古くは船の縁を船首側に引っ張るため使われていた。

「結び目の王」(King of knots)と呼ばれることもある。

結び方は簡単だが、強固であり尚かつ解きやすいのが特徴

波ができるのは「風」にあった!

海岸に足を運べば、聞こえてくるのが波の音。大きい波のときもあれば小さい波のときもある。

そもそも何で波ができるのか?どこから波はきているのか?

サーフィンを初めて波に乗れるようになっり、ふと考えた。

台風が近づくとニュースでは、波浪注意報や警報が発令される。

海の上のどこかでは、必ず風が吹いている。そこでできた波が岸やビーチへと伝わる。
海の上をふく風によって水面に凸凹ができる事で波になる。

風が強いほど波は大きくなり、風が弱いほど波は小さくなる。

自然のパワーを使って遊ぶ事ができるスポーツ

それが

サーフィンだ!

サーフィンを初めたのが5年前

人生を大きく変えてくれたスポーツだった。

ロープワーク①

小さい頃、ボーイスカウトをやっていた。

自然の中で遊ぶことが好きになり、キャンプやスノーボード、サーフィンをするようになった。

そんな中で身につけたスキルをご紹介

日常でも使える結び方や緊急時に対応できる為、覚えておくと役に立つかも。


本結び

2本のローブを繋く事ができる。結び目はキツく強固。方結びとは違い、解き方をわかれば簡単に解くことができます。

消防士も覚える基本的菜結び方、多種多様な場面で使う事があります。

特にキャンプをされる方はご存知かもしれない。

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